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一級建築施工管理技士を取得するメリット完全ガイド【2026年最新版】年収・合格率・キャリアパスまで徹底解説

建築施工管理技士

一級建築施工管理技士は、建設業界で最も需要の高い国家資格の一つです。2025年現在、建設業界は深刻な人手不足に直面しており、有資格者の価値はますます高まっています。しかし「難易度が高いと聞くけど、取得する価値はあるの?」「年収はどれくらい上がるの?」と疑問を持つ方も多いでしょう。

本記事では、2025年最新データをもとに、一級建築施工管理技士を取得する具体的なメリットを徹底解説します。年収アップ、合格率、受験資格の緩和、キャリアの選択肢の広がりまで、多角的な視点から資格の価値をお伝えします。

これから資格取得を目指す方、取得後のキャリアプランを考えている方に、実践的で役立つ情報をお届けします。

 

一級建築施工管理技士とは?基礎知識と資格の位置づけ

一級建築施工管理技士は、建築工事における施工計画の作成、工程管理、品質管理、安全管理などを担当する技術者の国家資格です。建設業法に基づき、一定規模以上の建築工事では配置が義務付けられています。

 

一級と二級の違い

建築施工管理技士には一級と二級があり、担当できる工事の規模や役割が大きく異なります。

項目一級建築施工管理技士二級建築施工管理技士
担当可能な工事規模すべての規模の建築工事中小規模の建築工事
就ける役職監理技術者・主任技術者主任技術者のみ
下請契約の制限制限なし(監理技術者として)4,500万円未満(建築一式は7,000万円未満)
平均年収約460〜630万円約350〜450万円
資格手当月2〜5万円月1〜3万円

一級建築施工管理技士だけが、下請契約の総額が4,500万円以上(建築一式工事は7,000万円以上)の大規模工事で「監理技術者」として配置されることができます。この独占業務が、一級資格の大きな価値となっています。

 

2024年度から受験資格が大幅緩和

2024年度(令和6年度)から受験資格が大幅に緩和され、より多くの方が資格取得を目指せるようになりました。

第一次検定の受験資格

  • 19歳以上であれば誰でも受験可能(実務経験不要)
  • 学歴・職歴を問わず、建設業界未経験でも受験できる

第二次検定の受験資格(主な条件)

  • 大学・専門学校(指定学科)卒業後、実務経験3年以上
  • 大学・専門学校(指定学科以外)卒業後、実務経験4年6ヶ月以上
  • 高校卒業後、実務経験10年以上
  • 二級建築施工管理技士取得後、実務経験5年以上

この受験資格緩和により、若いうちから資格取得を目指せるようになり、キャリア形成のスタートが早まります。

 

一級建築施工管理技士取得の5大メリット

一級建築施工管理技士を取得することで得られる主なメリットを、5つのカテゴリーに分けて詳しく解説します。

 

メリット1|年収が大幅にアップする

一級建築施工管理技士の最も直接的なメリットは、年収の大幅な向上です。2025年最新のデータから、具体的な年収を見ていきましょう。

一級と二級の年収比較

項目一級建築施工管理技士二級建築施工管理技士差額
平均年収約460〜630万円約350〜450万円+110〜180万円
大手ゼネコン約700〜1,000万円約500〜600万円+200〜400万円
中小企業約450〜600万円約350〜450万円+100〜150万円

厚生労働省の職業情報提供サイト(日本版O-NET)によると、一級建築施工管理技士の平均年収は約632万円で、日本の給与所得者の平均年収457万円を大きく上回ります。

企業規模別の年収目安

  • 大手ゼネコン(清水建設、大成建設等):700〜1,200万円
  • 準大手ゼネコン:600〜900万円
  • 中堅・地方ゼネコン:500〜700万円
  • 中小建設会社:450〜600万円
  • 建築設計事務所:500〜800万円

特に注目すべきは、大手企業での年収の高さです。管理職に昇進すれば年収1,000万円以上も十分に現実的で、キャリア次第では1,500万円超も可能です。

 

メリット2|資格手当で毎月の収入が確実に増える

多くの企業では、一級建築施工管理技士に対して資格手当が支給されます。この手当は毎月確実に支給されるため、長期的には大きな収入差となります。

一級建築施工管理技士の資格手当相場

  • 月額2万〜5万円(年間24万〜60万円)
  • 大手ゼネコンでは月額5万円以上のケースも
  • 中小企業でも月額2〜3万円が一般的

例えば月額3万円の資格手当なら、年間36万円の収入増です。35年間のキャリアで考えれば1,260万円もの差が生まれます。資格取得にかかる費用や時間を考えても、十分にペイする投資といえるでしょう。

 

メリット3|監理技術者として大規模工事を担当できる

一級建築施工管理技士だけが就ける「監理技術者」のポジションは、建設業界における最高峰の技術者資格です。

監理技術者になれるメリット

  • 大規模プロジェクト(超高層ビル、大型商業施設、公共建築物など)の責任者になれる
  • 工事全体を統括する立場として、高度な判断と意思決定ができる
  • 多数の職人や専門業者をマネジメントする経験が積める
  • 社会的影響力の大きい仕事に携われる
  • キャリアアップや転職で圧倒的に有利になる

建設業法では、下請契約の総額が4,500万円以上(建築一式工事は7,000万円以上)の工事では、監理技術者の配置が義務付けられています。つまり、大規模工事では一級建築施工管理技士は必須の存在なのです。

 

メリット4|転職・就職が圧倒的に有利になる

建設業界は慢性的な人手不足に直面しており、一級建築施工管理技士の有資格者は引く手あまたの状況です。

転職市場での価値

  • 求人倍率が非常に高く、選択肢が豊富
  • 未経験の業種への転職も可能(建築から土木など)
  • 年齢を重ねても転職しやすい(40代・50代でも需要高)
  • 好条件での転職が実現しやすい
  • ヘッドハンティングの対象になることも

特に40代後半〜50代でも、豊富な実務経験と一級資格があれば、役職付きで好待遇の転職が十分に可能です。一般企業では転職が難しくなる年齢でも、建設業界では経験豊富な有資格者が重宝されます。

 

メリット5|独立開業の道が開ける

一級建築施工管理技士として十分な実務経験を積んだ後、独立して建設会社や工務店を開業することも可能です。

独立開業の主なメリット

  • 受注する工事を自由に選べる
  • 得た利益が直接自分の収入になる
  • 仕事量やスケジュールを自分で調整できる
  • 従業員時代の何倍もの収入を得ることも可能
  • 経営者として裁量権を持って事業を展開できる

ただし、独立には建設業許可の取得、十分な資金、安定した受注先の確保などが必要です。会社員時代に人脈を広げ、経営知識を身につけることが成功の鍵となります。

 

2025年度試験の合格率と難易度【最新データ】

一級建築施工管理技士試験の難易度を、2025年最新の合格率データから分析します。

令和7年度(2025年度)第一次検定の結果

項目数値
受験者数41,812人
合格者数20,294人
合格率48.5%
対前年比+12.3ポイント

2025年度の第一次検定は、受験資格緩和の影響で受験者数が前年比+4,161人と大幅に増加しました。合格率も48.5%と、前年度の36.2%から大きく回復し、合格者数は過去最多を記録しています。

令和6年度(2024年度)第二次検定の結果

項目数値
受験者数14,811人
合格者数6,042人
合格率40.8%
対前年比-4.7ポイント

第二次検定の合格率は40.8%で、前年度より若干低下しました。第二次検定では実務経験に基づく「経験記述」が出題され、この対策が合否を分ける最大のポイントとなります。

過去5年間の合格率推移

第一次検定の合格率推移

年度合格率受験者数合格者数
令和7年(2025年)48.5%41,812人20,294人
令和6年(2024年)36.2%37,651人13,624人
令和5年(2023年)42.8%29,494人12,620人
令和4年(2022年)51.1%28,664人14,644人
令和3年(2021年)36.0%32,623人11,732人

第二次検定の合格率推移

年度合格率受験者数合格者数
令和6年(2024年)40.8%14,811人6,042人
令和5年(2023年)45.5%14,425人6,566人
令和4年(2022年)50.0%13,558人6,777人
令和3年(2021年)40.7%13,889人5,653人
令和2年(2020年)52.4%11,253人5,895人

実質的な合格率は約15〜20%

第一次・第二次検定の両方に合格する必要があるため、実質的な合格率は単純計算で以下のようになります。

2024年度の実質合格率

  • 36.2%(第一次)× 40.8%(第二次)= 約14.8%

この数字からわかるように、一級建築施工管理技士は決して簡単な資格ではありません。しかし、適切な学習方法と十分な準備期間があれば、十分に合格可能な資格です。

科目別の出題内容と対策法

一級建築施工管理技士試験は、第一次検定と第二次検定で構成されています。それぞれの出題内容と効果的な対策法を解説します。

第一次検定の出題内容

第一次検定は、60問中36問以上の正解(60%以上)で合格です。さらに、応用能力問題では10問中6問以上の正解が必須となります。

出題科目の構成

科目出題数主な内容
建築学12問構造力学、建築材料、建築施工
施工管理法20問施工計画、工程管理、品質管理、安全管理
法規10問建設業法、建築基準法、労働安全衛生法
応用能力10問実務的な判断力を問う総合問題
その他8問躯体工事、仕上げ工事の詳細

効果的な学習方法

  • 過去問を最低5年分、できれば10年分を繰り返し解く
  • 応用能力問題は実務経験と結びつけて理解する
  • 計算問題(構造力学)は公式を確実に暗記する
  • 法規は最新の法改正情報を必ずチェックする

第二次検定の出題内容と攻略法

第二次検定は記述式で、実務経験に基づく「経験記述」が最大の難関です。

出題科目

  1. 経験記述:自分が担当した工事について記述(施工管理項目に関する課題)
  2. 施工管理法:工程管理、品質管理、安全管理などの記述問題
  3. 法規:建設業法、労働安全衛生法などの法規問題
  4. 躯体施工・仕上施工:各工事の施工手順や留意点

経験記述の攻略ポイント

  • 自分が実際に経験した工事を題材にする(架空の工事はNG)
  • 工事概要を簡潔かつ具体的に記述する(工事規模、構造、用途など)
  • 課題設定を明確にし、解決策を論理的に説明する
  • 数値データ(工期短縮日数、コスト削減額など)を盛り込む
  • 結果と成果を定量的に示す

経験記述は、添削指導を受けることが合格への近道です。独学では自分の記述の良し悪しが判断しにくいため、通信講座や予備校の添削サービスを活用することを強くおすすめします。

一級建築施工管理技士で年収1,000万円を実現する方法

一級建築施工管理技士として年収1,000万円を超えるのは、決して夢物語ではありません。統計によれば、一級建築施工管理技士全体の約5〜10%が年収1,000万円を超えています。

 

大手ゼネコンで管理職を目指す

最も確実に年収1,000万円を達成できるのは、大手ゼネコンで管理職(課長以上)に昇進することです。

管理職への昇進ステップ

年齢役職年収目安
20代後半一般社員500〜700万円
30代前半主任600〜800万円
30代後半〜40代前半課長900〜1,200万円
40代後半〜50代部長1,200〜1,500万円
50代後半〜役員1,500万円〜

大手ゼネコンでは、一級建築施工管理技士の資格に加えて、マネジメント能力やコミュニケーション能力が評価されます。技術力だけでなく、チームをまとめる力やクライアントとの交渉力を磨くことが重要です。

専門特化でスペシャリストになる

特定の工法や建築分野に特化したスペシャリストとして、高い専門性を身につけることで高年収を実現できます。

需要の高い専門分野

  • 超高層建築の施工管理
  • 免震・制震構造の施工
  • 大規模リノベーション
  • 歴史的建造物の保存・修復
  • BIM(Building Information Modeling)の活用

専門性を高めることで、企業からのヘッドハンティングや高単価での転職が可能になります。

独立開業で高収入を目指す

独立開業は、年収1,000万円を超える最も可能性の高い方法ですが、リスクも伴います。

独立で成功するための条件

  • 会社員時代に十分な実績と人脈を構築する(最低10年以上の実務経験)
  • 独立後すぐに仕事を依頼してくれる顧客を5社以上確保する
  • 建設業許可を取得する
  • 営業力とマーケティング能力を身につける
  • 経理・税務の知識を習得する

独立した一級建築施工管理技士の年収は、年収500万円から2,000万円以上まで非常に幅広く、成功と失敗の分かれ目は「技術力」よりも「集客力」と「人脈」にあります。

一級建築施工管理技士の受験戦略

一級建築施工管理技士試験に最短で合格するための具体的な学習戦略をご紹介します。

 

独学 vs 通信講座・予備校

独学のメリット・デメリット

メリットデメリット
費用を抑えられる(2〜3万円程度)学習計画の立て方がわからない
自分のペースで学習できる疑問点の解決に時間がかかる
好きな教材を選べるモチベーション維持が難しい

通信講座・予備校のメリット・デメリット

メリットデメリット
効率的なカリキュラムで学べる費用がかかる(10〜30万円程度)
経験記述の添削指導が受けられるスケジュールに縛られる
疑問点をすぐに質問できる通学の手間がかかる場合がある

推奨する学習方法

  • 第一次検定は独学でも十分合格可能
  • 第二次検定は通信講座や予備校の添削指導を強く推奨
  • 働きながら学習するなら、スキマ時間を活用できるオンライン講座が最適

学習スケジュールの立て方

試験日から逆算して、計画的に学習を進めましょう。

第一次検定の学習計画(6ヶ月プラン)

時期学習内容学習時間
1〜2ヶ月目基礎知識の習得・テキスト通読週10時間
3〜4ヶ月目過去問演習(5年分×2周)週12時間
5ヶ月目過去問演習(10年分×3周)週15時間
直前1ヶ月弱点補強・総復習週20時間

第二次検定の学習計画(4ヶ月プラン)

時期学習内容学習時間
1ヶ月目経験記述の準備・下書き作成週10時間
2ヶ月目経験記述の添削・修正週12時間
3ヶ月目施工管理法・法規の学習週15時間
直前1ヶ月総復習・暗記事項の詰め込み週20時間

合格者が実践している学習テクニック

過去問は最低5年分、理想は10年分 過去問を繰り返すことで、出題傾向と解法パターンが身につきます。間違えた問題は必ずテキストで確認し、理解を深めましょう。

スキマ時間を最大限に活用 通勤時間、昼休み、待ち時間などのスキマ時間を活用して、スマホアプリで一問一答や暗記カードを繰り返すと効果的です。

経験記述は早めに準備 第二次検定の経験記述は、早めに下書きを作成し、複数回添削を受けることが重要です。試験直前に慌てて準備するのではなく、余裕を持って取り組みましょう。

 

よくある質問(FAQ)

Q1. 一級建築施工管理技士は独学で合格できますか?

A. 第一次検定は独学でも十分合格可能です。ただし、第二次検定の経験記述は独学では非常に難しく、通信講座や予備校の添削指導を受けることを強くおすすめします。独学の合格率は約10%程度ですが、通信講座受講生の合格率は60〜70%と大幅に高くなります。

Q2. 受験資格の実務経験はどのようにカウントされますか?

A. 実務経験は、指定建設業(建築一式工事、土木一式工事等)に関する工事の施工管理業務に従事した期間がカウントされます。現場監督、施工管理、工事管理などの業務が該当します。設計のみ、事務のみの期間は実務経験として認められません。

Q3. 二級から一級にステップアップすべきですか?

A. キャリアアップを目指すなら、ぜひ一級にステップアップすべきです。年収は平均で150〜200万円アップし、担当できる工事の規模も大きく広がります。将来的に独立を考えているなら、一級は必須資格といえます。

Q4. 一級建築施工管理技士があれば転職に有利ですか?

A. 非常に有利です。建設業界は慢性的な人手不足で、一級建築施工管理技士の有資格者は引く手あまたの状況です。特に大手ゼネコン、準大手ゼネコンへの転職では、一級資格は必須条件となることが多く、好条件での転職が十分に可能です。

Q5. 何歳からでも資格取得を目指せますか?

A. 年齢制限はありません。第一次検定は19歳以上、第二次検定は実務経験があれば何歳でも受験可能です。40代・50代で資格を取得し、キャリアアップや転職に成功している方も多数います。建設業界は経験を重視する業界なので、年齢を重ねてからの取得も決して遅くありません。

Q6. 一級建築施工管理技士の需要は今後も続きますか?

A. 需要は今後も安定して続くと予想されます。日本では老朽化したインフラや建築物の更新需要が高まっており、大規模な改修・建て替えプロジェクトが継続的に発生します。また、建設業就業者の高齢化により、若手・中堅の有資格者は常に不足しています。

まとめ|一級建築施工管理技士は取得する価値のある資格

一級建築施工管理技士を取得することで得られるメリットを改めて整理します。

一級建築施工管理技士取得の5大メリット

  1. 年収が平均460〜630万円、大手企業なら1,000万円以上も可能
  2. 毎月2〜5万円の資格手当で長期的な収入増
  3. 監理技術者として大規模工事を担当できる
  4. 転職・就職が圧倒的に有利になる
  5. 独立開業の道が開ける

2025年度試験の最新情報

  • 第一次検定合格率:48.5%(前年比+12.3ポイント)
  • 第二次検定合格率:40.8%(前年度並み)
  • 受験資格緩和により、19歳以上なら誰でも第一次検定受験可能
  • 実質合格率は約15%程度だが、適切な学習で十分合格可能

合格への3つのステップ

ステップ具体的な行動
1. 受験資格を確認実務経験年数を確認し、受験時期を決める
2. 学習方法を決定独学か通信講座かを選択し、教材を揃える
3. 計画的に学習6ヶ月〜1年の学習計画を立て、着実に実行

一級建築施工管理技士の取得は決して簡単ではありません。第一次検定で300〜400時間、第二次検定でさらに200〜300時間の学習が必要です。しかし、その努力に見合うだけの大きなリターンが得られる資格です。

年収アップ、キャリアの多様化、転職の有利さ、独立開業の可能性など、一級建築施工管理技士を持つことで人生の選択肢は確実に広がります。建設業界でキャリアを築きたいと考えているなら、一級建築施工管理技士は必ず取得すべき資格といえるでしょう。

この記事が、あなたの一級建築施工管理技士取得へのモチベーションとなり、充実したキャリアを築く一助となれば幸いです。

 

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  • この記事を書いた人

ネックス

【経歴】
建築学科卒業→大手ハウスメーカーで営業・施工管理・設計に従事→大手インフラの建築職へ転職で
【保有資格】
一級建築士・宅地建物取引士・1級建築施工管理技士・照明コンサルタント、他改修資格等
【当ブログの実績】
・管理人の実体験によるもの(住宅からインフラまでの仕事を経験)・資格の合格実績あり(上記参照)
・PV数10,000/月
・独自考案のオリジナル教材100部突破!noteより

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